吸気を中心とした上肢挙上運動 右の手 2022/04/27 06:57 息の構造からくるイメージ吸気のとき左手を中心として内側奥の動きがあり、吸気を中心として右手の外側ん動きがありそれが、作用しあい躰は動きます。スパイラルに同じ方向に動きながら中心を求めて相反するベクトルが生まれます。今までのイメージが深まり息の構造がより鮮明になります。反復練習は大切な身体との対話の時間となります。左手は脇 前膈 鼠径部と内側をめぐり作用しています。