心臓病と現代医学
心臓ポンプ説 心臓の拍動は何処からくるのでしょうか。
現代医学は心臓がポンプだといいますが、そうではありません。
一つ一つの細胞が酸素と栄養を求めて血潮を引き寄せているのです。
その中継点が心臓となります。
鼠径ヘルニアの手術が心臓が悪いためにできない。何処の病院に行っても
検査は同じ結果。
数カ月のうちに何度も検査をしている。薬は数種類
放射能の被爆と薬害が心配である。
知り合いの方とのやり取りです。
薬と検査ではなおらないのでは・・・・・。
結論はみえている。結果もみえている。
20件外科をまわったといわれる。その都度、心臓の検査 そして不満
この繰り返し。
何度も何度も愚痴を聞く。・・・・・・・・・
心臓病を自分で治し手術するしかないのではないですか。
本当の医療が必要です。
心臓の拍動は右腎が担当し、右にある血液を左に引き込むのが左腎です。それで不整脈は右足の動きを正し、心臓肥大は左足を正します。
耳鳴りが酷いのは左ではないですか。左腎を改善するために左足を鍛えて見立てはどうでしょうか。鼠径ヘルニアで歩くことがつらいならば、仰向けになり足を上にあげ板の上に石を置き押すこのうような道具をつくり足を鍛えることができます。そのような器具もあるはずです。
一、細胞の強化のために不溶性ミネラルを用いて体内酵素を活性化させること。
一、足を鍛える運動
一、毛管運動 手足をあげてフルフル揺すり動き
一、呼吸を強くする肺の強化、腎の親は肺です。金の子が腎なので親を助ける。
できる事はたくさんあります。何故、薬が害とわかりながら、レントゲン、CTが害とわかりながら細胞を痛め続ける選択をするのでしょうか。
E氏、もう一度冷静に考えてみてください。現代医学は殺す医学です。儲ける医学です。
そこに科学はありません。
