右手と共に

右手の役割を広範囲にわたりお伝えしたいと思っています。

創造された人体の息と動きの構造

右の手

人はサルから進化したのではなく

神の似姿に創造されたのです。


何を目的に創造されたのでしょうか?


息と動きの構造を利用して施術をしています。臨床において

多くのことを発見します。


有名な沢田健先生は膈肝の間から病が始まると語られましたが

その真意が今ハッキリと理解できるようになりました。


膈は息の柱をつくる為に必要であり

息を吸うためだけではありません。


膈は呼気と吸気をつくる為にあることが理解できます。


この右前にある膈をどう意識して動かすのか?
その意識の中に動きの本質があることを悟りました。


このような人体の構造なのだと

少しづつお話していこうと思っています。

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